マネジメントプロファイリング

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マネジメントプロファイリング

個人力・組織力分析

“個”を集団化させるビジネスの方程式。
組織とは森。
組織(=森)は、個性豊かな“個”の集合体である。

組織力アップ(森を大きく)するためには、“個”の特性を把握し、各々(種類)に応じた育成法を施すことが必要。

そのため上司は、組織としての目標を達成するため、部下1人ひとりに「するべきこと」を指示し、個人目標を達成させるアドバイスを部下に送る。組織としての目標は、部下1人1人が達成した個人目標を組み合わせることで達成する。

こうした“個”を集団化させる「仕組み」を、わかりやすくデータ化したのがマネジメントプロファイリングです。
マネジメント・プロファイリングで、解析できること。
個人特性が、4つのタイプのどれかがわかる。
個人特性の強みと弱みがわかる
上司のタイプを活かす部下との組み合わせ
上司のタイプをつぶす部下との組み合わせがわかる。
タイプ別で情報伝達の早い遅いがわかる。
タイプ別にどのような経験が必要なのかがわかる。
現在の組織の情報伝達力がわかる。
人財を異動させたり、配属変えする前に、どのような組み合わせになるのかがわかる。
部署で、発生している問題は、人材的側面として原因分析ができる。
入社させたい人材の行動特性かを知ることができる。
業績が良い・悪いの原因分析が、人材面で分析できる。